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	<title>ぐっちーさんの金持ちまっしぐら</title>
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	<description>ODESSEY Geopolitis &#38; Business</description>
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		<title>オデッセイのご紹介</title>
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		<pubDate>Wed, 19 Nov 2025 15:00:00 +0000</pubDate>
		<dc:creator>副編集長　磯部徳教</dc:creator>
				<category><![CDATA[編集部]]></category>

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		<description><![CDATA[2025年11月20日、「ODYSSEY（オデッセイ）」にリニューアルいたしました。引き続き読者の皆様のために、様々な情報発信をしていきます。 メルマガは「オデッセイ編集部」のメールアドレスから配信されます。最初は迷惑フ… ... <a class="more" href="https://odyssey.co.jp/blog/gucci/?p=8807">続きを読む</a>]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<div class="section1"><p>
<div class="section1Image">
<p><a href="http://odyssey.co.jp/blog/gucci/wp-content/blogs.dir/19/files/2025/11/g2725.png" rel="lightbox[8807]"><img class="aligncenter" src="http://odyssey.co.jp/blog/gucci/wp-content/blogs.dir/19/files/2025/11/g2725.png" /></a></p>
</div>
<p style="background-color: rgb(221, 235, 247); padding: 10px;">2025年11月20日、「<b>ODYSSEY（オデッセイ）</b>」にリニューアルいたしました。引き続き読者の皆様のために、様々な情報発信をしていきます。<br />
メルマガは「オデッセイ編集部」のメールアドレスから配信されます。最初は迷惑フォルダに振り分けられることがありますので、メルマガが見当たらないときにはご確認下さい。もしくは<b><a href="https://odyssey.co.jp/shop/mypage/login.php">MYページ</a></b>から再配信のお手続きをお願いします。</p>
<p><b>オデッセイ</b>は、世界情勢、政治、経済金融に関する最先端の情報をお届けする、<b>地政学ビジネスメディア</b>です。</p>
<p><b><a href="https://guccipost.co.jp/blog/jd/">石井順也</a></b>さん、<b><a href="https://guccipost.co.jp/blog/kminemura/">峯村健司</a></b>さん、<b><a href="https://guccipost.co.jp/blog/mokuyama/">奥山真司</a></b>さん、<b><a href="https://guccipost.co.jp/blog/economyzap/">Salt</a></b>さん（<b><a href="https://odyssey.co.jp/blog/gucci/?m=201909">ぐっちーさん</a></b>の人気メルマガ「経済ZAP!!」を引き継いで執筆）、<b><a href="https://guccipost.co.jp/blog/deepnagatacho/">永田町ディープスロート</a></b>さん、<b><a href="https://guccipost.co.jp/blog/konan/">Konan</a></b>さんといった、錚々たる各界のプロフェッショナルたちが集まり、メルマガやブログ、オンライン講演などを通じて、様々な発信を行っています。</p>
<p>豪華執筆陣が、長年にわたる実務経験と膨大な知識に基づき、他では見られない、本物のプロの分析を日々お伝えしています。</p>
<p><b><font color="#002060">オデッセイとは</font></b></p>
<p style="background-color: rgb(217, 225, 242);padding: 10px">■ 世界情勢・政治・経済金融の最前線を発信する総合的なオンラインメディアです<br />
■ 執筆陣は、知識と経験の両方を備えた本物のプロフェッショナルたちです<br />
■ その道のプロによる緻密でディープな情報分析を、平易な言葉でわかりやすくお伝えしています<br />
■ 世の中にはびこるいい加減な情報の間違いや底の浅さを指摘し、正確で、真に意味のある情報だけを厳選してお伝えします<br />
■ 質問への回答など、読者との交流を大切にしています
</p>
<p><b><font color="#002060">こんな方にお薦め</font></b></p>
<p style="background-color: rgb(217, 225, 242);padding: 10px">■ 世界情勢、政治、経済・金融の最新事情とプロの視点を知りたい方<br />
■ マーケットの動向をフォローしたい方<br />
■ 海外に興味のある方<br />
■ 知的探求心があり、教養や人間力を高めたい方<br />
■ ビジネスマンとしての幅を広げたい方<br />
■ フェイクニュースや陰謀論、偏った見方に惑わされたくない方<br />
■ お子様の教育についてアドバイスが欲しい方
</p>
<p><b><font color="#002060">もう少し詳しく</font></b></p>
<p style="background-color: rgb(217, 225, 242);padding: 10px">● <b>オデッセイ</b>のことをさらに詳しく知りたい方は<a href="https://guccipost.co.jp/blog/gucci/?p=7942"><b>こちら</b></a><br />
● メルマガ「<b>石井順也の世界情勢ブリーフィング</b>」について知りたい方は<a href="https://guccipost.co.jp/blog/jd/?p=10296"><b>こちら</b></a><br />
● メルマガ「<b>峯村健司のインテリジェンスサロン</b>」について知りたい方は<a href="https://guccipost.co.jp/blog/kminemura/?p=1"><b>こちら</b></a><br />
● メルマガ「<b>奥山真司の戦略論から見た世界</b>」について知りたい方は<b><a href="https://guccipost.co.jp/blog/mokuyama/?p=8">こちら</a></b><br />
● メルマガ「<b>グッチーポストの経済ZAP!!</b>」について知りたい方は<a href="https://guccipost.co.jp/blog/economyzap/?p=4505"><b>こちら</b></a><br />
● メルマガ「<b>永田町ディープスロート</b>」について知りたい方は<a href="https://guccipost.co.jp/blog/deepnagatacho/?p=1063"><b>こちら</b></a><br />
● メルマガ「<b>CRUのひとり言</b>」について知りたい方は<a href="https://guccipost.co.jp/blog/konan/?p=2663"><b>こちら</b></a><br />
● <b>オンラインサロン</b>について知りたい方は<a href="https://guccipost.co.jp/blog/gucci/?p=8699"><b>こちら</b></a><br />
● ご購読のお手続きは<a href="https://guccipost.co.jp/shop/"><b>こちら</b></a>
</p>
<p style=";padding:10px;background-color: #f5f5f5;"><strong>＜読者の方々の声＞</strong><br />
<br />
<a href="https://xtech.nikkei.com/atcl/nxt/column/18/00001/09201/" target="_blank"><strong>伊藤錬</strong></a>さん（Sakana AI 共同創業者 COO）<br />
石井さんは外務省の尊敬する先輩です。毎週のレポートは、リアルタイムな情報に満ちており、いつも参考にしています。お勧めです！<br />
<br />
<a href="https://twitter.com/tameikekanbei/status/1399269466437943296" rel="noopener" target="_blank"><strong>吉崎達彦</strong></a>さん（エコノミスト）<br />
ぐっちーさんが亡くなってからも、発信が続いていることは誠にうれしい限りです。私もオンラインサロンや講演会に顔を出して、石井さんたちと議論を交わしています。これからも楽しみにしています。<br />
<br />
<a href="https://zelojapan.com/" rel="noopener" target="_blank"><strong>小笠原匡隆</strong></a>さん（弁護士、法律事務所ZeLo代表）<br />
テクノロジーを中心に最先端分野を扱う弁護士として、世界や経済金融の最新の動向には敏感にアンテナを張っています。そのための情報収集として、オデッセイのサブスクリプションはすべて読んでおり、オンラインサロンにも参加しています。ぐっちーさんと石井さんの講演も何度も聞いています。その発信のスピード感とクオリティは圧倒的です。全面的にお勧めします。<br />
<br />
<a href="https://www.cleanplanet.co.jp/company/" rel="noopener" target="_blank"><strong>吉野英樹</strong></a>さん（クリーンプラネット代表、英会話GABA創業者）<br />
世界の動きの実像を知る上で大いに役立つメルマガです。仕事の上でも、人間としても、これから世界がどこに向かうのかを常に考えていますが、その羅針盤のような役割を果たしてくれています。オンラインサロンも貴重な情報源として活用しています。<br />
<br />
<a href="https://xtech.nikkei.com/atcl/nxt/column/18/00223/" rel="noopener" target="_blank"><strong>桑島浩彰</strong></a>さん（カリフォルニア大学バークレー校ハース経営大学院エグゼクティブフェロー兼日本研究所客員研究員、『<a href="https://gendai.ismedia.jp/list/books/gendai-shinsho/9784065235294" rel="noopener" target="_blank">日本車は生き残れるか</a>』著者）<br />
石井さんの世界情勢ブリーフィング、お勧めです。メルマガ読むべし。<br />
<br />
<strong><a href="https://www.miyakocapital.com/" rel="noopener" target="_blank">岡橋寛明</a></strong>さん（みやこキャピタル代表）<br />
石井さんとは私が経済産業省にいたときからの付き合いです。日本をもっと良くしたいという思いでつながっている仲間でもあります。メルマガをいつも楽しく読んでいます。<br />
<br />
<strong><a href="https://www.facebook.com/%E5%89%9B%E6%AF%85%E6%9C%83%E7%A9%BA%E6%89%8B%E9%81%93-1737319526336310/" rel="noopener" target="_blank">岩崎達也</a></strong>さん（剛毅會空手道主宰、コンサルタント）<br />
40年空手、格闘技の修行、指導を続けそこで培った叡智を戦略と言う形で顧客に提案しています。その上で国際情勢を地政学的に理解することはきわめて重要なのですが石井さんのメルマガを大いに参考にさせてもらい日々研究しております！<br />
<br />
<strong><a href="https://twitter.com/copen_88/status/1390071091599609857" rel="noopener" target="_blank">ダッフィーのママ</a></strong>さん<br />
創刊から拝読してます石井さんのメルマガ、本当に貴重です。世界情勢を学ぶには1番と思っています！<br />
<br />
<strong><a href="https://twitter.com/kobohshi/status/1379080731452837892" rel="noopener" target="_blank">AF</a></strong>さん<br />
2017年からずっと購読していますが非常に勉強になっています。専門的な話も多く殆ど政治学に触れたことのない自分には最初はとっつきづらい部分も多少ありましたが、積み重ねて読むことで徐々に提示されている考え方・物の見方のフレームワークが自分にも共有されたと実感してきます。<br />
<br />
<strong><a href="https://twitter.com/Aikawa67583843/status/1371999610714030082" rel="noopener" target="_blank">Aikawa</a></strong>さん<br />
「米国政治×日本政治」「米国政治×米国経済」「米金融政策×日金融政策」・・・頭の中で様々な化学反応が起きるようで、刺激的です。<br />
ひとつの事象も、反対から見たり、比較することで見えてくることがありますが、それが日々体験できるのが、オデッセイさんですね。<br />
<br />
<strong><a href="https://twitter.com/Iwa40246657/status/1372113399807549443" rel="noopener" target="_blank">Iwa</a></strong>さん<br />
何より凄いと思うのは、この内容の濃さで880円/月というお手頃価格なことです。<br />
<br />
<strong><a href="https://twitter.com/SissiSaito/status/1380109535973580804" rel="noopener" target="_blank">Mariko（sissi）</a></strong>さん<br />
一読していただくと分かります。驚きの密度の濃い内容です。そして分かりやすいのです。お勧め。<br />
<br />
<strong><a href="https://twitter.com/Yamamot86817508/status/1381192425687773185" rel="noopener" target="_blank">Yamamoto Hiroshi</a></strong>さん<br />
オデッセイさんは良質のコンテンツばかりです。いつもありがたく拝読していますし、政府統計の読み方などはここで教わり、仕事に活かすようになったものです。<br />
<a href="https://twitter.com/Yamamot86817508/status/1344443317660971009">（経済ZAP!!について）</a>誠実さ溢れる記事に感謝申し上げます。データを扱う者として見習うべき姿勢と強く思います。遺憾ですが好き放題書いて大外ししたのに振り返りもせず逆神などと蔑称される経済評論家が跋扈していますので…予測と現実の距離を個別に可視化することでコロナの影響を整理して振り返ることができました。<br />
<br />
<a href="https://guccipost.co.jp/blog/economyzap/?p=806#comment-251"><strong>KB</strong></a>さん<br />
（経済ZAP!!について）内容（統計）が多岐に亘るものの、データや金利動向等に軸足を置いたロジックで、大変分かり易い内容でした。<br />
ベージュブックのこうした読み解きは初めて目にしましたが、とても腹おちしました。コロナ以降、ムードや目先の株価の上下だけで無理やり論じるのではなく、丁寧に定点観測と分析を重ねられてきたことが自然と形になっているような印象です。<br />
今回のコロナでいろいろなものが揺さぶられ、概念やロジックが当てはまらない「未曾有」の事態になるのかと思いきや、データや金利は裏切らない、ということも私なりに感じています。<br />
そして、あとがきで、よりSaltさんの生の声が聴けるのも興味深いです。<br />
<br />
<strong><a href="https://twitter.com/KISARAGI_727/status/1372106047423275011" rel="noopener" target="_blank">如月刹那</a></strong>さん<br />
（石井順也の世界情勢ブリーフィングについて）いつも思うのですが、毎週これだけ中身の濃い、世界各国の情報を万遍なく提供している石井さんはどれだけ頭脳明晰なのかと考えさせられます。文章も秀逸で専門的な内容も分かりやすく解説しています。<br />
<br />
<strong><a href="https://twitter.com/zeeebra7/status/1409672146180136961" rel="noopener" target="_blank">じーぶら</a></strong>さん<br />
（石井順也の世界情勢ブリーフィングについて）ネット上で蔓延している間違った情報や陰謀論に惑わされないためにも、おすすめのメルマガです。<br />
<br />
<strong><a href="https://twitter.com/syam3/status/1375384925117894663" rel="noopener" target="_blank">WildCatIsland</a></strong>さん<br />
（永田町ディープスロートについて）読み始めると、面白くて止まらないうえに、政界通になった気分になります。<br />
<br />
<strong><a href="https://guccipost.co.jp/blog/konan/?p=2353#comment-927">Tom</a></strong>さん<br />
（CRUのひとり言について）CRUさんのブログやXでの投稿、いつも楽しく、興味深く読んでいます。<br />
更新されると真っ先に読んでますよ～！<br />
教育界で働く私にとっては、大きな窓になり、公私に活かしております。<br />
<br />
<strong>M</strong>さん（メール）<br />
ぐっちーさんのブログに気づいてから、ずっと拝読しております。<br />
ぐっちーさんのご逝去は、ネットの一読者に過ぎない私にも大変残念なことでした。<br />
ただ、引き続き石井さん、Saltさん、Konanさんに加え、永田町さんも貴重な情報をご提供いただき、巷の言説に惑わされることなく少し賢くいられている気がして、大変ありがたく感謝しております。<br />
このたび、インド駐在になりました。「インド現代史」連載の途中でしたが、インド駐在の話以降は、我がこととして熟読いたしました。すぐに実務の役に立ちます。<br />

</p>
<div class="section1url"><p>
<p><a href="" target="_blank"></a></p>
</div>
</div>
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		<item>
		<title>ぐっちー編集長の著書一覧</title>
		<link>https://odyssey.co.jp/blog/gucci/?p=8441</link>
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		<pubDate>Sun, 29 Sep 2019 15:00:00 +0000</pubDate>
		<dc:creator>副編集長　磯部徳教</dc:creator>
				<category><![CDATA[お知らせ]]></category>

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		<description><![CDATA[アエラで12年間連載されていた「ぐっちーさんのここだけの話」。 ぐっちー編集長が遺した言葉をひとりでも多くの人に伝えたい。そんな思いからこの本が作られました。  トランプ大統領誕生から亡くなる直前に書かれた絶筆までの17… ... <a class="more" href="https://odyssey.co.jp/blog/gucci/?p=8441">続きを読む</a>]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<div class="section1"><p>
<div class="section1Image">
<p><a href="https://guccipost.co.jp/blog/gucci/wp-content/blogs.dir/19/files/2022/02/download.jpg" rel="lightbox[8441]"><img class="alignleft" src="https://guccipost.co.jp/blog/gucci/wp-content/blogs.dir/19/files/2022/02/download.jpg" /></a></p>
</div>
<p>アエラで12年間連載されていた「ぐっちーさんのここだけの話」。<br />
ぐっちー編集長が遺した言葉をひとりでも多くの人に伝えたい。そんな思いからこの本が作られました。</p>
<p>トランプ大統領誕生から亡くなる直前に書かれた絶筆までの177本を完全収録し、時代背景を明確にできるように設けた各章ごとの解説ページにはぐっちーさんの裏話も。「おわりに」には担当編集者が選ぶ名作トップ10を収録。<br />
親交のあった池上彰さん、新井紀子さんからの特別寄稿も掲載されています。<br />
</p></div>
<div class="section2"><p><a href="https://www.amazon.co.jp/gp/product/4809416151/ref=as_li_tl?ie=UTF8&amp;tag=guccipost-22&amp;camp=247&amp;creative=1211&amp;linkCode=as2&amp;creativeASIN=4809416151&amp;linkId=852db877a8f4378eb26b69b60a92f9e9"><img src="https://guccipost.co.jp/blog/wp-content/uploads/2019/05/516f2SM1WHL._SX336_BO1204203200_.jpg"></a></p>
<p>【内容紹介】<br />
わたしたちの国を殺すのは、誰だ!?<br />
学校教育、人口減少の加速から地域再生・地方創生策まで、現代の日本が抱える闇に光を見出す、<br />
ニッポンが“生きる&#8221;ための、その衝撃の内容とは!?
<div>
<hr id="ht"><p>
<a href="https://www.amazon.co.jp/gp/product/4062884232/ref=as_li_tl?ie=UTF8&amp;tag=guccipost-22&amp;camp=247&amp;creative=1211&amp;linkCode=as2&amp;creativeASIN=4062884232&amp;linkId=a4f91d0c4c08ae33675fff90762a3c51"><img src="https://guccipost.co.jp/blog/wp-content/uploads/2018/08/img593.jpg"></a></p>
<p>【内容紹介】<br />
面白くて簡単に日本経済再生の論点がつかめて、読んだその日から政治経済ニュースの見え方が一変する、「ザ・対談」が実現しました! 財務省から地方自治体まで役人のどこが問題か、マスコミ報道にはどんなバイアスがかかっているのかが明らかになります。
<div>本当に消費税を上げないと財政破たんしてしまうのか? なぜ多くの地方再生が苦戦しているのか? 規制緩和はなぜ進まないのか? そもそも円高がいいのか円安がいいのか? 少子高齢化は本当に悪いことばかりなのか?</p></div>
<div><p>アベノミクスは失敗なのか、そうでないのか? そしてトランプ大統領のアメリカとどう付き合えばよいのか?</p></div>
<div><p>日本経済の底力を知り、役人の限界を知る二人が、時に真っ向対決、時に知恵を出し合い、近未来を大胆かつ華麗に予測しました。</p></div>
<div><p>ぐっちーさんは、トランプ大統領の窮地を救った過去があり、高橋センセイは安倍首相の絶頂とどん底時代に付き合っており、日米トップをよく知っています。経済知識と具体的提案と話芸の共演、必読です!</p>
<hr id="ht">
<p><a href="https://www.amazon.co.jp/gp/product/4023314951/ref=as_li_tl?ie=UTF8&amp;tag=guccipost-22&amp;camp=247&amp;creative=1211&amp;linkCode=as2&amp;creativeASIN=4023314951&amp;linkId=2e425cec54daed0335a93f8081e24e3a" style="font-size: 75%;"><img src="https://guccipost.co.jp/blog/wp-content/uploads/2017/04/187d1c2063374a5cafdac2ba9f02b2be.jpg" style="font-size: 100%;"></a></p>
<p>【内容紹介】<br />
安倍晋三首相の再登板以来、世間では<br />
「アベノミクス」がどうしたなどと大騒ぎをしてきましたが、<br />
いま皆さんの生活を取り巻く環境はどうでしょうか?<br />
自分の将来(老後)やお子さまが成人なさった後に、不安はありませんか?</p>
<p>日本が今後10年間ほどの間にどうなっていくのか<br />
――そんな疑問は次から次へとわいてきます。<br />
そして、それらに答えるのが本書の役割です〉(「はじめに」より)</p>
<p>投資銀行家、ブロガー、ワインアドバイザー、音楽プロデューサー……<br />
さまざまな顔を持つ著者が、<br />
本格的な人口減社会を迎える日本の都市と地方を再生するために、<br />
「新しい経済」のモデルを描き出すコラム集。<br />
そのエッセンスは「新幹線より“エルメス&#8221;を! 」「バラマキより規制緩和を! 」「GDPより真の豊かさを! 」の合言葉に象徴される。</p>
<p>机上の空論ではなく、さまざまな“現場&#8221;を持つ著者ならではの、<br />
リアリティーある改革像を説く。<br />
インターネットで1次情報を入手し、<br />
政権や御用メディアが流す情報の“ウソ&#8221;を見破る術も指南する。<br />
ビジネスパーソン必読の書。</p>
<p>【目次より】<br />
第1章 アベノミクスの処方箋<br />
第2章 増税で日本はダメになる<br />
第3章 資産を守る<br />
第4章 成長戦略は地方再生にあり<br />
第5章 世界経済はこう動く<br />
第6章 日本も捨てたもんじゃない<br />
特別対談 同志社大学教授・浜 矩子さん<br />
「強い経済」の裏で弱者いじめが進む</p>
<p>〈日本の人口はもう増えません。しかし今や政府も地方自治体も無理やり数字合わせをして、「増える」という前提で政策を発動しようとしています。(中略)いま本当に必要なのは人口減少と高齢化を前提とした、お金のかからないコンパクトな社会をつくることです。(中略)読者の皆さまには、今まさに我々がそういった「選択」をする時期に来ていることに気づいていただきたい〉(「おわりに」より)</p>
<hr id="ht">
<p><a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/4809413691/ref=as_li_qf_sp_asin_il_tl?ie=UTF8&amp;camp=247&amp;creative=1211&amp;creativeASIN=4809413691&amp;linkCode=as2&amp;tag=guccipost-22" style="font-size: 100%;"><img class="alignnone size-full wp-image-164" title="ぐっちーさん表紙＆オビ0001" src="https://guccipost.co.jp/blog/wp-content/uploads/2016/02/596d1d39ac38564f496298f860aa3c75.jpg" alt="" width="363" height="533"></a></p>
<p>【内容紹介】<br />
アメリカがキングならば日本はプリンセス、いや、“深窓の令嬢&#8221;だ! 「日本経済が危ない」って本当?いいえ、そんなことありません。日本の国民性、国債、為替、株、アメリカとの関係……今さら聞けない金融の基礎知識から、一握りの者のみぞ知る経済の真実まで。鋭く明快なぐっちー節が今作も光る! </p>
<p>【目次】<br />
　第1章、ニッポンの国力を正しく測ると<br />
　第2章、日本国債は強くて美しいのだ<br />
　第3章、これが日本YENの実態です。<br />
　第4章、日本株＆米国株で儲けるには？<br />
　第5章、日本にとって良いことだらけの米国経済<br />
　第6章、ワタクシの経済・金融「新思想」を少々</p>
<hr id="ht">
<p><a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/4492396047/ref=as_li_qf_sp_asin_il_tl?ie=UTF8&amp;camp=247&amp;creative=1211&amp;creativeASIN=4492396047&amp;linkCode=as2&amp;tag=guccipost-22/"><img class="alignnone size-full wp-image-164" title="ぐっちーさん表紙＆オビ0001" src="https://guccipost.co.jp/blog/guccipost/files/2014/07/52a7594f883e2258e1fe9ee07936dfda.jpg" alt="" width="363" height="533"></a></p>
<p>【内容紹介】<br />
アベノミクスはバブルを起こせないと失敗 不動産を上げることがアベノミクスの出口になる 女性の労働力を掘り起こすことで、もう一回労働力のボーナスを作れる 中国の大都市圏の物件は手金で買っているので、中国バブルは崩壊しにくい 10年続いた新興国バブルの後、もう一度先進国の時代がやってくる 日本国債はバーゼルIIIが実現でもしない限り暴落しない 観光産業は日本の有望な経営資源 カジノは関西経済復興の起爆剤になる 本当にヤバイ中国経済 2010年に潮目は変わった! 願望と未来予測がゴッチャになる韓国に経済危機到来!? 「付加価値」ではなく「希少価値」で勝負してしまうロシア人 ウラジオストックと新潟をパイプラインで結べ インドネシア経済が崩れたらアジアの一大事 接待して翌日注文をもらう金融業界の営業 長期金利が2%を超えてきたら資産運用を見直せ 医療保険はいらない金融商品の代表</p>
<hr id="ht">
<p><a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/4023312096/ref=as_li_qf_sp_asin_il_tl?ie=UTF8&amp;camp=247&amp;creative=1211&amp;creativeASIN=4023312096&amp;linkCode=as2&amp;tag=guccipost-22/"><img class="alignnone size-full wp-image-164" title="ぐっちーさん表紙＆オビ0001" src="https://guccipost.co.jp/blog/guccipost/files/2013/07/c70e5bcdea5f700e1a097661b05692871.jpg" alt="" width="363" height="533">&nbsp;</a><br />
　<br />
【内容紹介】<br />
AERAで好評連載中の「ぐっちーさん ここだけの話」待望の書籍化。<br />
アベノミクスに半信半疑なあなたへおくる「ここだけの話」が満載です。<br />
池上彰、榊原英資、押切もえ各氏との特別対談も収録。</p>
<p>「どうしたら本物を見分けられるのか」<br />
「どうしたら本物の経済状況を見抜けるのか」<br />
この本は、巷には全く出ていない「自己防衛専門」、まさに「自衛隊」の発想に基づいて、<br />
皆さんの命の次に大切なお金をどうやって「魔の手」から逃していくか、<br />
ということを心から考えて書いた本です(「はじめに」から抜粋)。</p>
<p>政府もひどいがメディアもひどい<br />
皆さんは本当に円安を喜べますか?<br />
破綻しているのはむしろ財務省<br />
税収を増やすにはアップルを生めばいい<br />
ルイ・ヴィトン、エルメスから学ぶ<br />
「坂の下の雲」を探しましょう<br />
日本ブランドは世界の垂涎の的<br />
岩手・紫波町の町おこしはなぜ年間90万人も集められたのか</p>
<p>【目次】<br />
第1章 メディアも評論家もウソつきだらけ<br />
特別対談1アベノミクスとメディア陰謀論――池上彰×ぐっちー<br />
第2章 「強い通貨」を持ってはいけない?<br />
特別対談2通貨があんまり安くなるとまずいぞ――榊原英資×ぐっちー<br />
第3章 日本の財政に増税は必要ない<br />
第4章 アジア経済を読み解くコツ<br />
特別対談3これから先、何に投資すればいいの? ――押切もえ×ぐっちー<br />
第5章 日本企業が生き残る道<br />
第6章 日本再生=地方再生 これが処方箋だ</p>
<p><a href="http://dot.asahi.com/business/economy/2013070500011.html">[dot.] 日本の個人投資家は「情報弱者」　ぐっちーさんが緊急アドバイス(外部リンク)</a></p>
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<p><a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/4492395849/ref=as_li_qf_sp_asin_il_tl?ie=UTF8&amp;camp=247&amp;creative=1211&amp;creativeASIN=4492395849&amp;linkCode=as2&amp;tag=guccipost-22"><img src="https://guccipost.co.jp/blog/guccipost/files/2013/07/deb155e303cd673a2d0ae65b558416a11.jpg" alt="" title="本当は凄い日本経済入門" width="371" height="533" class="alignnone size-full wp-image-165"></a></p>
<p>【内容紹介】<br />
2013年 円安、アベノミクス、シェールガス革命・・・<br />
日本とアメリカが大復活!?<br />
そんな、どこにも書かれていない経済、本当の話が<br />
盛りだくさんの内容です。<br />
また、本書では冒頭論文を始めとして、<br />
書き下ろし、一般には未公開の原稿も含まれており、<br />
有料メルマガの読者にも楽しめる内容になっています。</p>
<p>【目次】<br />
第1章　アメリカ経済編<br />
第2章　中国経済編<br />
第3章　欧州経済編<br />
第4章　投資編<br />
第5章　日本経済編①<br />
第6章　日本経済編②</p>
<hr id="ht">
<p><a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/4809410749/ref=as_li_qf_sp_asin_il_tl?ie=UTF8&amp;camp=247&amp;creative=1211&amp;creativeASIN=4809410749&amp;linkCode=as2&amp;tag=guccipost-22"><img src="https://guccipost.co.jp/blog/guccipost/files/2013/07/d35b6847bf326e653bf9777572c001151.jpg" alt="" title="なぜ日本経済は世界最強と言われるのか" width="363" height="533" class="alignnone size-full wp-image-166"></a></p>
<p>【内容紹介】<br />
世界中が「ここ10年の勝者は日本」と断言する理由<br />
日本人だけが知らない、日本経済の底力と魅力<br />
ブログやメールマガジンで支持を集め、『AERA』、『SPA! 』での連載も好評の<br />
投資銀行家・ぐっちーさんによる堂々のデビュー作!!</p>
<p>丸紅、モルガン・スタンレー、ABNアムロ、ベアー・スターンズなどを渡り歩き、<br />
内外から金融・経済を見つめてきた著者が明かす日本経済の嘘と真実!</p>
<p>・求められているのは、グローバルな視点ではなく極めて日本的な価値観<br />
・日本の財政は100%安全<br />
・企業の国外脱出は円高が原因ではない<br />
・円高がなんら悪くない決定的データ<br />
・日本なしでは世界は回らない<br />
・政府債務のGDP比は、本当はアメリカより低い<br />
・「借金を返せ! 」といわれるはずのない日本<br />
・日本の年金は破綻しない・・・・・・AIJ問題とともに<br />
・消えた年金の正体<br />
・日本は恒常的経常赤字国に転落する・・・・・・という新聞の嘘<br />
・日本は製造業の国ではない<br />
・中国に金融政策なんて存在しない<br />
・それでもあなたは中国に行きますか?<br />
・米中首脳会談の裏側から両国関係を読む<br />
・苦境に立つ韓国経済<br />
・韓国経済を生かすも殺すも日本次第<br />
ほか</p>
<p>【目次】<br />
第1章 2013年、日はまた昇る<br />
第2章 世界最強通貨・円(YEN)<br />
第3章 世界一安全な日本国債の威力<br />
第4章 日本の投信、年金、株の真実とマスコミの嘘<br />
第5章 中国バブル崩壊 韓国の生殺与奪権<br />
第6章 日本神話、いまだ健在
</p></p></div>
</div>
</div>
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		</item>
		<item>
		<title>ぐっちー編集長こと山口正洋氏、逝去</title>
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		<pubDate>Sun, 29 Sep 2019 01:28:12 +0000</pubDate>
		<dc:creator>副編集長　磯部徳教</dc:creator>
				<category><![CDATA[お知らせ]]></category>

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		<description><![CDATA[去る9月24日17時40分、ぐっちー編集長こと山口正洋氏が逝去されました。 享年59歳、死因は食道癌でした。 葬儀は29日にご家族のみでしめやかに執り行われました。本人及びご家族の希望により皆様には逝去後すぐにお伝えする… ... <a class="more" href="https://odyssey.co.jp/blog/gucci/?p=7233">続きを読む</a>]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<div class="section1"><p>
<div class="section1Image">
<p><a href="https://guccipost.co.jp/blog/gucci/wp-content/blogs.dir/19/files/2019/09/7cc36a65b164a74fe0d04aa18429a1c91.jpg" rel="lightbox[7233]"><img class="alignleft" src="https://guccipost.co.jp/blog/gucci/wp-content/blogs.dir/19/files/2019/09/7cc36a65b164a74fe0d04aa18429a1c91.jpg" /></a></p>
</div>
<p>去る9月24日17時40分、ぐっちー編集長こと山口正洋氏が逝去されました。<br />
享年59歳、死因は食道癌でした。<br />
葬儀は29日にご家族のみでしめやかに執り行われました。本人及びご家族の希望により皆様には逝去後すぐにお伝えすることができなかったことをここにお詫び申し上げます。</p>
<p>経済講演会後体調を崩し入退院を繰り返していましたが、メルマガを休載することなく病床でも執筆を続けておりました。しかしながら19日締切りだった雑誌アエラの連載と21日締切りの東洋経済オンラインの記事が絶筆となり、日曜22日締め切りのメルマガ原稿はドクターストップがかかり、執筆することはできませんでした。</p>
<p>これまでぐっちー編集長のブログ、メルマガをご愛読いただいた読者の皆様、経済講演会に足をお運びいただいた皆様、こだわりの通販をご購入いただいた皆様、その他グッチーポストにご支援いただきましたすべての皆様に、今一度御礼と感謝を申し上げます。</p>
<p>なお、前橋伸哉氏の有料ブログ「クロコダイル通信」、JD氏の有料メルマガ「世界情勢ブリーフィング」については引き続きグッチーポストにて購読、配信されますので引き続きご愛顧願えれば幸いです。</p>
<p>グッチーポスト編集部</p></p></div>
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		</item>
		<item>
		<title>ぐっちー編集長の有料メルマガ「経済ZAP」一時休刊について</title>
		<link>https://odyssey.co.jp/blog/gucci/?p=7229</link>
		<comments>https://odyssey.co.jp/blog/gucci/?p=7229#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 23 Sep 2019 03:47:21 +0000</pubDate>
		<dc:creator>副編集長　磯部徳教</dc:creator>
				<category><![CDATA[お知らせ]]></category>

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		<description><![CDATA[グッチーポスト編集部です。  ぐっちー編集長の有料コンテンツ会員の皆様にはすでにご通知申し上げましたが、ぐっちー編集長が病気療養のため緊急入院いたしました。主治医からは治療に専念するよう執筆活動を禁止されており、回復には… ... <a class="more" href="https://odyssey.co.jp/blog/gucci/?p=7229">続きを読む</a>]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<div class="section1"><p>グッチーポスト編集部です。</p>
<p>ぐっちー編集長の有料コンテンツ会員の皆様にはすでにご通知申し上げましたが、ぐっちー編集長が病気療養のため緊急入院いたしました。主治医からは治療に専念するよう執筆活動を禁止されており、回復にはしばらく時間がかかる見込みのため、ぐっちー編集長の有料メルマガ「経済ZAP」、ぐっちー編集長の経済ZAPコミュニティについては新規購読申し込みを中止しております。</p>
<p>皆様にはご不便をおかけ致しますが、事情に鑑み何卒ご容赦くださるようお願いいたします。<br />
我々編集部一同もぐっちー編集長の一日も早い復帰を祈念しております。</p>
<div class="section1url"><p>
<p><a href="" target="_blank"></a></p>
</div>
</div>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>日本人の価値観</title>
		<link>https://odyssey.co.jp/blog/gucci/?p=7219</link>
		<comments>https://odyssey.co.jp/blog/gucci/?p=7219#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 19 Sep 2019 09:24:45 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ぐっちー編集長</dc:creator>
				<category><![CDATA[物申す！]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://odyssey.co.jp/blog/gucci/?p=7219</guid>
		<description><![CDATA[こんな時代があったんだね” 思い出させてくれたのが妙なスパムってのも・・・・笑い   2. 2005-05-18 12:10:30  &#124;  by  ひゃくおく萬 ぐっちーさん。。。 こんにちは。  ひゃくおく萬と申します… ... <a class="more" href="https://odyssey.co.jp/blog/gucci/?p=7219">続きを読む</a>]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<div class="section1"><p>こんな時代があったんだね”<br />
思い出させてくれたのが妙なスパムってのも・・・・笑い</p>
<p>2.<br />
2005-05-18 12:10:30  |  by  ひゃくおく萬<br />
ぐっちーさん。。。<br />
こんにちは。</p>
<p>ひゃくおく萬と申します。</p>
<p>今日はじめて訪れました。</p>
<p>とても面白そうなので頑張って過去の分も読破します。</p>
<p>私は株で食べてます。</p>
<p>その為にかなりの読書量をこなすのですが、相変わらずの</p>
<p>生まれつきの馬鹿が直りません。</p>
<p>と言う訳で今後とも色々とご教授よろしくです。</p>
<p>3.<br />
2005-05-18 12:47:52  |  by  takidon<br />
Unknown<br />
面白い考察(経験？)ですね</p>
<p>確かにアメ人とは一番近いだろうな、とは思いましたが、自由がキーワードになるとは考えてもみませんでした。</p>
<p>4.<br />
2005-05-18 14:15:45  |  by  bonny<br />
GM債券購入<br />
はじめまして、いつも楽しみに拝見させて頂いています。<br />
GM社債をつい買ってしまいました、ブローカーがBONDDESK.ECNに対応して<br />
いるので日本の証券会社経由で買うより、スプレッッドは小さいです。<br />
2年物で利回りは7.5%位のを買いました。5年もの以上は11%近い数値ですね?<br />
うーん、底はまだかもしれない</p>
<p>5.<br />
2005-05-18 15:44:25  |  by  ぐっち<br />
ありが<br />
ひゃくおく萬さん、すごいネームですね（笑）早く儲けて上がってしまいましょう。</p>
<p>Takidonさんのブログ、拝見しました。なかなか興味深いですね。ペルーは一度だけ出張で訪れたことがあるのですが、本当に空気が薄いですよね、びっくりしました。</p>
<p>Bonnyさん、Gm購入との事、そうですね、そういうルートが一番でしょう。まだまだ荒波はあるでしょうが、まあ、問題ない投資だと考えております。またコメントいれますね！</p>
<p>6.<br />
2005-05-18 17:36:31  |  by  ひろぽん<br />
初めまして<br />
ぐっちーさん、はじめまして。<br />
零細専業トレーダーのひろぽんです。（恥ずかしい名前ですが妻がそう呼ぶので）</p>
<p>投資歴は約１２年、しかし専業はわずか１年ですのでまだまだ小便小僧です。</p>
<p>専業で時間に余裕があるので色々なサイトを除いていますが、ぐっちーさんのは出色のブログですね。毎日目から鱗です・・・</p>
<p>相場に関しては残念ながら意見を挟む力量はないのですが、競馬の話題などはソコソコいけますので、お邪魔したいと思っております。</p>
<p>7.<br />
2005-05-18 17:55:02  |  by  ぐっち<br />
ひろぽんさん<br />
考えてみるとすごいネームですね（爆）有り難うございます。励みになりますわ。そんなことおっしゃらずにいろいろ意見を聞かせてくださいませ。競馬？？　どうも今年は本当に不調。でもダービーで一気に取り返しましょう。頭は決まったも同然ですので、薄めを２?３着に・・・・とか言ってまたやられるのかもね?。予想書き込みお待ちしてます！！</p>
<p>8.<br />
2005-05-18 18:29:26  |  by  ひろぽん<br />
早速のレス恐れ入ります<br />
「自由」を基にした日米共通性質論、興味深く読ませていただきました。<br />
恐らくぐっちさんの友人網は投資関係に携わっている、いわば競争社会の人間だと思います。<br />
一方で私が２年前まで努めていた会社・業界は典型的な規制産業でして、その中にいる人間達はぐっちさんおっしゃるところの「金にもならんしそんなものより毎日ただでくらせたほうが、いいじゃん」的な発想をする人が多かったです。<br />
そう言う意味で日本人は、ぐっちさんのように自由と成果を尊ぶ人種と、寄らば大樹型の利権を尊ぶ人種に大別できるうような気がします。<br />
私は後者の雰囲気が我慢ならず会社を辞めてしまいましたです。</p>
<p>9.<br />
2005-05-18 22:37:56  |  by  はんたー爺<br />
初めまして<br />
ライブドア騒動の時から拝読しております。知識・卓見に感服しております。<br />
たぶんほぼ同年代かと思いますが、自分とこうも違うものかと･･･（苦笑）</p>
<p>ひろぽんさんと同様な考えで会社を辞め、田舎で塾屋をやっております。<br />
株も少々･･･。債権はサッパリわかりません。<br />
他国の人々から見ると、日本人の価値観がアメリカ人と一番近いというのは、意外でした。<br />
時々お邪魔させてください。</p>
<p>10.<br />
2005-05-19 00:00:40  |  by  かんべえ<br />
でしょうねえ。<br />
こんにちは。溜池通信に言及いただきありがとうございます。</p>
<p>御説には完全同意。だって浪花節が通じる外国はアメリカだけですよね。</p>
<p>先日、BSでMLBの中継を見ていたら、応援で「YMCA」のダンスはあるわ、ここぞという個所では「ロッキーのテーマ」がかかるわ、「こいつら、完全にオレたちと同時代を生きているじゃん！」と感心してしまいました。</p>
<p>11.<br />
2005-05-19 04:30:58  |  by  星の王子様<br />
たしかに<br />
同年代のせいか同感ですね　ねこやん、かんべい氏もお会いしてますが、どこかでお会いしてますかね　今後拝見させてもらいます</p>
<p>12.<br />
2005-05-19 09:21:49  |  by  ぐっち<br />
かんべえ先生<br />
いや、こんな遠くまで（！）来て頂いて感激です。HPにまで取り上げていただいていや、なんと申し上げて良いのやら。いや、その通りでへんな日本人の若者より余程話があってしまうのでなんだかなー、ですよね。またよろしくです！！</p>
<p>13.<br />
2005-05-19 09:24:15  |  by  ぐっち<br />
星の王子様へ<br />
どうもです。ブログを拝見して、中身から致しますとどこかでお会いしている可能性大ですね！そのうちまたどこかでお会いできるでしょうから、そのときを楽しみにしております！　今後ともよろしくです。</p>
<p>14.<br />
2005-05-19 10:14:20  |  by  Baatarism<br />
自由に対するリスペクト<br />
人権擁護法案に対して、左右を問わず反射的としか思えない反対論がわき上がるのも、いかに日本人が自由を重視しているか（端的に言えば「俺の言いたいことが言えなくなるのは嫌だ」という思いが強いか）を示しているんでしょうね。<br />
あと日本人の中国や韓国への批判も、よく見るとその根底に自由や公正を重視するアメリカ的価値観があるように思います。ナショナリズム的と見られる主張の底に、リベラルな価値観があるというのも面白い現象ですね。</p>
<p>15.<br />
2005-05-30 07:40:48  |  by  ＰＫ<br />
遅コメだけど<br />
そうかなぁ？確かに似ている所はあるけど、<br />
日本は談合、根廻しの国で、「結果の平等」を重視してるが、アメリカは「スタートの平等」重視で実態はかなり違うと思う。</p>
<p>それにフェア重視するアメリカ的価値観って言っても、<br />
アメリカのフェアってのは、</p>
<p>強いモノ（アメリカ）が勝つ　　→フェア<br />
強いモノ（アメリカ）が負ける　→アンフェア</p>
<p>だからなぁ。<br />
そしてアメリカが負けそうになると、相手をアンフェア認定して、<br />
テーブルをひっくり返してルール無用になるし。</p>
<p>あと、自由に対するリスペクトについてもどうだろう？<br />
自由とは、「自ら判断して、その判断に責任を持つ」こと<br />
だと思うんだけど、日本人は「判断に責任を持つ」<br />
って所が弱いような気がするなぁ。<br />
有名なセリフに、<br />
「あなたの意見には絶対に反対だが、あなたが意見を<br />
主張する権利は命を懸けて守る」<br />
というのがあるけど、日本人にこの覚悟があるかな？</p>
<p>日本人は自由を与えて貰った事はあっても、戦い獲った経験が無いせいか、自由の本当の価値、重みが判って無いと思う。</p>
<p>16.<br />
2005-05-30 12:09:37  |  by  ＰＫ<br />
遅コメだけど 2<br />
でも、確かに似ている所もある。<br />
それは、基本的には「お人好し」だという所。<br />
由来は全然違うけどね。<br />
日本の場合は、過去に異民族のとことん理不尽な<br />
支配を受けたことが無い（第二次大戦後の占領なんかかわいいもの）<br />
事から来る「世間知らずのボンボン」的な「お人好し」。</p>
<p>アメリカの場合は、理不尽で不条理な旧世界（ヨーロッパ）を脱出して新世界（アメリカ）に自由で公正な国を建設しようとした、<br />
理想主義のカケラがまだ残っている事によるもの。<br />
アメリカ人にとって、「自由と公正」は日本人の想像を超えるほど重要なんだと思う。<br />
それが無くなればアメリカの存在理由が無くなるから。</p>
<p>でも、アメリカは日本と違って、イザとなれば、<br />
その「お人好し」を捨てるリアリズムを持っていると思うけどね。</p>
<p>17.<br />
2005-05-31 08:50:39  |  by  ぐっち<br />
PKさん<br />
PKさん、いろいろ書いて下さってたんですね。すみません、遅くなって。確かに並べて比べちゃうと全然違うし、アメリカのリアリズムはその通りだと思います。ただ、敢えて誤解を恐れずに言うと、こうして仕事をして、毎日交渉ごとをしたり、お互いに相手のことを理解しようとしたとき、彼らにとってもこちらにとってもお互いを「解きほぐす」キーがとても多いのが日本人とアメリカ人の関係だと、言えます。中西部とかには日本人をはじめてみたよ、なんて人までいるんですが、それでもなお、なんですね。大変貴重なご意見なので一度別な機会にご意見を紹介しつつ再度取り上げさせて頂きますね。<br />
有難うございました。</p>
<p>18.<br />
2005-05-31 15:02:01  |  by  PK<br />
読んでくれてたんだ（笑）<br />
こちらこそ、タイミングズレまくりの遅コメに丁寧なご返事ありがとうございます。</p>
<p>上の考えは、「なにからなにまで違うのになんで日本人とアメリカ人は価値観が似ているんだろう？」という、<br />
昔からの疑問の、自分なりの考え。<br />
「お人好し」と言うか「スレてない」と言うか、<br />
「性善説を信じてる」と、言うか。<br />
あと、第二次大戦後の日本社会の大枠をアメリカが作った事も関係しているかも知れない。<br />
理想主義のアメリカがさらに理想を追求して悪ノリ（笑）、いや実験したような気がするから。<br />
まだ研究不足だけど。</p>
<p>アメリカ人と付き合う機会が多いのなら、訊いてみて欲しい質問がひとつ。</p>
<p>「今の世界を見て、第二次大戦で、日本と戦った判断は正しかったと思う？」<br />
なんせ、共産主義、ロシア、中国と、当時の日本の敵を、<br />
戦後、すべてアメリカが引き受けるハメになったんだから。<br />
「先に手を出したのはそっちだぜ」って言われりゃそれまでだけど（笑）。
</p></p></div>
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		</item>
		<item>
		<title>これがだれもしらない、知るべき本当のニュースだ！　成田は国際空港だぞ！</title>
		<link>https://odyssey.co.jp/blog/gucci/?p=7213</link>
		<comments>https://odyssey.co.jp/blog/gucci/?p=7213#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 18 Sep 2019 07:42:26 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ぐっちー編集長</dc:creator>
				<category><![CDATA[物申す！]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://odyssey.co.jp/blog/gucci/?p=7213</guid>
		<description><![CDATA[さすがに当ブログの読者だろう。　念のため、スレッドにしておく！   UFO銀行 より: 2019年9月16日 2:12 PM 先生の教えが身に染みる 学者や官僚の意見を聞いていると、どうしても景気を循環させたいみたいで、… ... <a class="more" href="https://odyssey.co.jp/blog/gucci/?p=7213">続きを読む</a>]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<div class="section1">
<p>さすがに当ブログの読者だろう。　念のため、スレッドにしておく！</p>
<p>UFO銀行 より:<br />
2019年9月16日 2:12 PM<br />
先生の教えが身に染みる<br />
学者や官僚の意見を聞いていると、どうしても景気を循環させたいみたいで、「アメリカの好景気が永久に続くとでもいうのか」と恫喝まがいの話まで飛び出してくることすらあるのですが、データを信じて先生についていこうと思います。<br />
ついでに、中東情勢についても。石油輸出用施設なので、ドローンで簡単に攻撃されてしまいました。石油値上がりで、ますますシェールオイル・ガスの開発に拍車がかかるのでしょうか。小泉大臣が何か言ってますが、やはりここで原発再稼働に追い風が吹くのでしょうか。<br />
ちなみに原発は戦闘機の直撃を受けても大丈夫なように作ってあります。</p>
<p>ぐっちー本人 より:<br />
2019年9月17日 7:52 AM<br />
そりゃ、いってみましょうよ！<br />
学者や官僚の意見を聞いていると、どうしても景気を循環させたいみたいで、「アメリカの好景気が永久に続くとでもいうのか」と恫喝まがいの話まで飛び出してくることすらあるのですが、データを信じて先生についていこうと思いますですか！！　あはは、たのしい！何もやらんよりいいでしょう（笑）</p>
<p>楽譜 より:<br />
2019年9月17日 10:28 AM<br />
考え方<br />
ぐっちー様のメルマガを拝見していると，今回の様に時折<br />
被害（被災），や，若者，というフレーズを目にします．</p>
<p>今回，自分もたまに行く南房総が被害にあったのですが<br />
恥ずかしいことに自分の頭には「あ，大丈夫かな，また行けるかな」<br />
という発想しかありませんでした．</p>
<p>違いますね．</p>
<p>普段行っている，お世話になっているのであれば<br />
こういうときはまた自分が行けるように手伝わないといけない．<br />
労力がだめなら金銭，金銭がだめならせめてお見舞いの連絡．<br />
自分が普段「有難い」と思っている所には<br />
こういう時こそ恩返しをしないといけない．</p>
<p>ぐっちー様の教えで，被災地にはふるさと納税をする様にしていますが<br />
根本的な考え方が間違っていた様です．<br />
自分の性根には腐っていた所があったのだと気づくと同時に<br />
猛省している次第です．</p>
<p>グッチー本人 より:<br />
2019年9月17日 11:03 AM<br />
ありがとうございます！<br />
楽譜さん、なんだか、すごくほめて頂いてしまい、恐縮です。</p>
<p>そんな偉そうでな話ではなく、あ～、たのしかったよな、いちごにシャンパン、枝豆にビール・・・でもそれをすごく支えてくれていた人たちがいて、その人たちが困っていたら、そら,知らない仲じゃないんだから、なんかできること一緒にやりません？という程度の話ですよ（笑）。</p>
<p>それがたまたま操業5年とかって、聞いちゃうと、おい、なんとかしようぜ、になる訳ですな。まあ、仲間ですよね。多分こういうのが地方ビジネスを切り開いていくんだ、と最近思うんですよ、楽譜さん。そのうちなんか一緒にやりましょうよ。君津はいいモデルだとおもうんですよね。東京に近いし、そのうち君津の連中ともお話を！</p>
<p>人力 より:<br />
2019年9月17日 5:25 PM NEW !<br />
南房総の風景は失われる<br />
毎週の様に南房総を自転車で走り回っているので、台風1週間前の光景と、台風一週間後の光景の写真が偶々手元にあります。</p>
<p>房総南部の被災住宅の多くの住人が高齢者なので、被災住宅は取り壊されるものも多いかと思います。<br />
津波の後に、空き地ばかりが残った千葉県の飯岡周辺の景色が、南房総にも広がるかと思うと胸が痛みます。</p>
<p>蛍光ベストを着て被災地を走ったら、ボランティアや報道関係の方と思われたのか、沢山のお話を伺う事が出来ました。(ボランティア保険間に合わなかったので)</p>
<p>館山市の南端にある布良という集落には、海を望む高台に布良神社という由緒正しい神社が有ります。御神木は根こそぎ倒壊し、拝殿も傾き、神輿庫が倒壊して神輿が下敷きに。</p>
<p>房州1一の重さを誇る漆塗のケヤキ材の神輿がグッシャリと壊れてしまった。</p>
<p>「来年の祭りまでには直りますよね」と言ったら、「老人ばかりで金も無いから修理は無理だろう。」と寂しそうに語っていました。</p>
<p>祭りは若者も戻って来て、房州特有の荒い神輿が坂ばかりの集落を練り歩く。そんな、コミュニティーの要をどう取り戻すのか？</p>
<p>復興の補助金は神輿修復には使えないでしょうから、何か良いアイディアは無いものだろうか？</p>
<p>博識方々が多いここでなら、何か名案がうかがえるかと期待して、コメント欄をお借りしました。</p>
<p>楽譜 より:<br />
2019年9月17日 11:46 PM NEW !<br />
若者<br />
ぐっちー様…</p>
<p>お声をかけて頂き、誠に恐縮です。<br />
文系だったら既に事業をいくつも持ち掛けて<br />
いるかと存じますが、いかんせん役立たずの方で…</p>
<p>小糸は良いですね。<br />
オーナーというのは素晴らしいモデルです。<br />
通常なら会費以上の「温かい（体験としても）」リターンがあり、<br />
今回みたいな不測の事態では事業の継続に充てられる。<br />
（自分は収穫量を見て毎年応募をためらっております…）</p>
<p>ポレポレ農園も名前は存じておりました。<br />
その時期にイチゴ狩りを検索するとトップで出てきますから。<br />
ネットの予約システムや更新状況がダントツなんです。<br />
このたびぐっちー様との絡みがあると知り、納得致しました。</p>
<p>…ということを考えると、<br />
「だんだん衰退しつつあり、たまの災害でさらに落ち込む」<br />
地方を復興させるには、若者がその土地に合った新しい産業を<br />
することが重要というのはぐっちー様のお考えからも正解でしょう。</p>
<p>柳田国男は日本の民族学者と知られていますが、元々は<br />
「役人としてどうやって各地方に農業振興させるか延々と考えていたら、<br />
結局地方文化の精通者になっていた」人です。<br />
その土地に合った産業と、その土地の文化というものは<br />
密接に関係しているのかも知れません。</p>
<p>成田市民 より:<br />
2019年9月18日 12:08 PM NEW !<br />
公務員様は素晴らしい<br />
小田原に上陸した台風。東京に行くと思われたが東京湾から千葉へ。<br />
newsでは台風右側、風速60m、新幹線並みの強風。千葉県の電信柱は台風銀座の四国などと違い風速40m設計。</p>
<p>TV報道は内閣改造と小泉進次郎ばかりで台風被害はスルー。正しい報道はネットだけ。総務省は放送利権を競争入札にすべき時期に来てる<br />
剣道の素振りだけが得意な森田健作・千葉県知事。台風の直接責任は県知事。<br />
災害救助法の申請も自衛隊の要請もしなかった。<br />
「地域からtelなかったんで何んもせんかった」停電で携帯基地局まで死んでるのに、どうしろと？<br />
newsで被害が大きかったのは成田市と木更津市。成田空港も人で溢れた。屋根が強風で剥がされた家が多い。雨漏り〜漏電〜火災の危険があるが、成田市はブルーシートの配布さえしなかった。成田市より貧しい市が配布してるというのに。<br />
千葉県庁にtel→翌日から少しだけ配布→土嚢の配布なし→翌日から土嚢袋も少しだけ配布→高齢者にブルーシート貼りは出来ない→成田市「業者のtel no教えるから自分でやってけれ」屋根屋は大忙し、telしても来ない→自衛隊や消防の助けは？→成田市「知らん」無能なのかヤル気ないのか公務員様<br />
今ココ<br />
太陽光発電は売電を中心に考えている。停電ではどうしようもない。バッテリーまでないと自分の家で使えない。バッテリー込みで350万円。これに補助金を付けたのが菅直人。一般家庭の電気代を上げてまで。しかも検査してから使わないと太陽光パネルから出火する</p></p></div>
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		</item>
		<item>
		<title>有料メルマガで言及したISMインデックスグラフ</title>
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		<pubDate>Tue, 10 Sep 2019 23:02:11 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ぐっちー編集長</dc:creator>
				<category><![CDATA[マーケット]]></category>

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		<description><![CDATA[有料メルマガの方で申し上げました、ISM製造業インデックスの過去グラフを添付します。  ISM製造業インデックスは見て頂くとわかるように、５０が基準になっており、過去のそれを下回ってもリセッションになっていないことは何度… ... <a class="more" href="https://odyssey.co.jp/blog/gucci/?p=7210">続きを読む</a>]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<div class="section1"><p>
<div class="section1Image">
<p><a href="http://guccipost.co.jp/blog/gucci/wp-content/blogs.dir/19/files/2019/09/d977c2c67cbe77d2ff9868502c0962ea.png" rel="lightbox[7210]"><img class="alignleft" src="http://guccipost.co.jp/blog/gucci/wp-content/blogs.dir/19/files/2019/09/d977c2c67cbe77d2ff9868502c0962ea.png" /></a></p>
</div>
<p>有料メルマガの方で申し上げました、ISM製造業インデックスの過去グラフを添付します。</p>
<p>ISM製造業インデックスは見て頂くとわかるように、５０が基準になっており、過去のそれを下回ってもリセッションになっていないことは何度もわかります。</p>
<p>また、ある種の製造業独特のサイクルも見られ（コンドラチェフの波）、過去形の検証にしか向かないということもお分かりになるでしょう。</p>
<p>また、ニューヨーク、フィラデルフィア連銀の製造業とほぼ100％一致して動いている事でも知られており、予測数値というよりもあくまでも過去の検証に使うもの、とご理解いただいた方がいいと思います。</p>
<p>これだけ、ぺろっと出してきて、アメリカは不況の入り口だ、とか言い出す経済学者の多さには呆れますが、一応経済学者というならば、もう少しまともな情報の取り扱い方をきちんと勉強するべきでしょう。同じ学者というなら、理科系の多くの学者のデータの使い方を勉強するべきです。</p>
</div>
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		<title>ご質問　紫波への移住</title>
		<link>https://odyssey.co.jp/blog/gucci/?p=7203</link>
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		<pubDate>Tue, 03 Sep 2019 04:31:03 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ぐっちー編集長</dc:creator>
				<category><![CDATA[紫波町]]></category>

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		<description><![CDATA[2016年の記事へ書き込みを頂きました。答えてもすぐ消えてしまうので、一応書いておきます。紫波町の話ですからね、責任がございます。  1. 2019-09-02 21:56:24  &#124;  by  こんがり ダブルベース … ... <a class="more" href="https://odyssey.co.jp/blog/gucci/?p=7203">続きを読む</a>]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<div class="section1">
<p>2016年の記事へ書き込みを頂きました。答えてもすぐ消えてしまうので、一応書いておきます。紫波町の話ですからね、責任がございます。</p>
<p>1.<br />
2019-09-02 21:56:24  |  by  こんがり<br />
ダブルベース<br />
年老いた母が、田舎が欲しいと言い出しました。父が亡くなり、今まで出来なかった事を思い切りやりたくなった模様です。</p>
<p>「田舎暮らし」ではなく、有事に備える（戦争や地震に備える）、東京出身なので「田舎」と呼べるとこを持ちたいとの理由です。</p>
<p>母は運転免許を持っていませんので、出来るだけ電車で行ける場所を勧めたいと考え、紫波町に見学に連れて行く予定です。<br />
予算から考えると、オガール付近は難しいのですが、周辺で良い物件を探したいと考えています。その際の注意事項などがあれば、是非教えていただけないでしょうか？</p>
<p>元気とはいえ、80過ぎですので、あまりにも不便な場所でも難しく、色々探しているところです。夢をかなえてあげたいのですが、何分にも勝手がわかりませんので図々しくお願いさせていただきました。</p>
<p>どうぞよろしくお願い致します。。</p>
<p>・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・<br />
新しいコミュニティーを作るという意味では紫波は最高です。<br />
図書館が情報の中心地になっており、司書の方はもちろんですが、行くと様々なコミュニティーの情報がございますので、お好きなものに参加して頂ければ仲間はすぐにできます。図書館も知識多層型になっておりますので、ご老人が一日いても飽きません。</p>
<p>問題は車です。<br />
いくら駅が近いとは言っても、オガールに住むならともかく、近隣の住居は限られます。<br />
クルマなしでの移動はほぼ不可能と言っていいと思います。デーケアさんもおられるので、それを頼ることになりますし、仲間ができれば送り迎えくらいはしてくれるようになりますが、それもしばらく時間が必要ですね。</p>
<p>その意味ではお年寄り一人となると「かなり不便な場所」に属することを認識された方がいいと思います。</p>
<p>余計な話ですが、それだったら広島の方がはるかに住みやすいと思いますよ。<br />
地下鉄のような階段もなく、ノースステップで市電に自由に乗り降りしてどこにでも行けます。三越もあれば、映画館もありますし、マツダスタジアムもあるし、何より温暖ですしね、食べ物もおいしいし、お一人ということになるとこちらがお薦めでしょう。</p>
</div>
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		</item>
		<item>
		<title>今週の東洋経済オンライン　ぐっちー＠広島</title>
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		<pubDate>Mon, 02 Sep 2019 06:45:19 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ぐっちー編集長</dc:creator>
				<category><![CDATA[マーケット]]></category>

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		<description><![CDATA[今週の東洋経済オンラインはワタクシです。いつの間にか趣旨が違い、「トランプ英語教室」になってしまいました・・・・まあ、内容はちゃんとしてますけどね、内容なんか見てない読者ばかりですので、いっそのこと英語にしてみようかと思… ... <a class="more" href="https://odyssey.co.jp/blog/gucci/?p=7200">続きを読む</a>]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<div class="section1">
<p>今週の東洋経済オンラインはワタクシです。いつの間にか趣旨が違い、「トランプ英語教室」になってしまいました・・・・まあ、内容はちゃんとしてますけどね、内容なんか見てない読者ばかりですので、いっそのこと英語にしてみようかと思ってます（爆）。<br />
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・<br />
さて、今週のグッチーメルマガ。</p>
<p>これもあまりきちんと取り上げることのないアメリカのハリケーンと経済動向の関係です。<br />
このネタも与太話のオンパレードなので、一度きちんと整理しておきましょう。過去のデータ上、アメリカでも自然災害がリセッションのきっかけになったことは一度もありませんことを、データで確認。</p>
<p>東日本大震災の時、影響なんてある訳がない（あったとしても「マクロ的」には一時的）と書いて大批判を浴びたんですが、結局正解は私でした。過去のデータをキチンと見ずに直感だけで反論してくる人は名前の通った方でも結構多いので、こういう時にびっくりします。最近でも多いですね。</p>
<p>そのほかはやたら強かった個人所得と個人消費支出。いや、これはすごいですね。<br />
アメリカの消費がこれだけ強ければ景気が悪くなる心配などありませんで、巡航速度が続きます。米中貿易戦争・・・言いたい人だけに言わせておきましょう。よっぽど悪くなるネタが好きなんですね～、マッタク・・・。</p>
<p>アエラは東洋経済オンラインと全く同じ趣旨で書いていたんですが、まあ、マッタク違った記事になりました。うまくまとまりましたので、新たなるリスク、整理用に是非ご一読下さいね。</p>
<p>広島では最近ファンになった人がどうしていいかわからない・・・と途方に暮れていますが、これがカープなんです。また一から選手を育てて暗黒時代に戻るのです。そして雌伏何年再び復活するというのがこの球団の歴史ですので、金満ジャイアンツに負けたからと言って、何一つ恥じることはありません。昔ながらのCarpを楽しみましょう！　　ぐっちー</p></p></div>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>今週のぐっちー＠紫波町　無くなる職業　No.1！</title>
		<link>https://odyssey.co.jp/blog/gucci/?p=7195</link>
		<comments>https://odyssey.co.jp/blog/gucci/?p=7195#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 26 Aug 2019 03:19:34 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ぐっちー編集長</dc:creator>
				<category><![CDATA[物申す！]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://odyssey.co.jp/blog/gucci/?p=7195</guid>
		<description><![CDATA[講演会には多くの皆様の参加を頂きまして有難うございました！ 初めての方も多数おられ、大変楽しくやらせていただきました。感謝です！  懇親会の方も多数の参加を得まして、まさに「パーティー」で、えらく楽しかったです！ まだ参… ... <a class="more" href="https://odyssey.co.jp/blog/gucci/?p=7195">続きを読む</a>]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<div class="section1">
<p>講演会には多くの皆様の参加を頂きまして有難うございました！<br />
初めての方も多数おられ、大変楽しくやらせていただきました。感謝です！</p>
<p>懇親会の方も多数の参加を得まして、まさに「パーティー」で、えらく楽しかったです！<br />
まだ参加されたことのない方は是非どうぞ。来年は1月にございます。</p>
<p>さて、このニュース・・・・</p>
<p>［ロンドン　７日　ロイター　BREAKINGVIEWS］ &#8211; 高額の報酬を受け取り、世界各地を出張で飛び回り、何度失敗しても罰を受けることはめったにない──。そんな恵まれた生活を享受してきた株式アナリストたちが、いま様変わりの厳しさに直面している。</p>
<p>https://jp.reuters.com/article/stocks-workers-breakingviews-idJPKCN1UZ074?rpc=122</p>
<p>株式アナリストも債券ストラテジストももともと不必要な職業です。<br />
内容のない膨大な、当たり障りのないレポートを出してきて、まあ、ある意味「汗かき料」として注文を取る訳です。実際、コンプライアンスがどうのこうの、と言って、書いてある中身は膨大な割に全く役に立たない。こんなことが許されるはずはないのですが、どこの証券会社も絶対に必要だ、と信じていて、なかなかリストラされず、何千万円もの給料をもらう訳です。</p>
<p>失敗しても全く非難されませんから、競馬予想師より質がわるい。全く検証されずに膨大なレポートを書く能力があれば何千万もらえちゃう、なんて夢のような職業なわけです。</p>
<p>株式アナリストの中にはその業種の経験者がたまにいたりしますが、債券アナリスト、ストラテジストに至っては投資経験がゼロなのです。債券の売り買いなんてやったことがない。にも拘わらず、あーだこーだと偉そうに言う訳です。クレジットアナリストなんてまじ、最低で、自分でリスク取ってなくて、Bとかの会社の経営者もろくに知らずに分析できるわけがないでしょう（笑）。</p>
<p>そのコストを面倒みられる時代はもう終わったと思いますよ。グッチーポストは一人一人のお客様がお支払い頂くので、レベルの高い情報を常に発信することができます。</p>
<p>広い意味で実はタダではなく、様々な手数料でコストをからめとられているのですが、直接お金を払っていないので痛みがないような、大手証券会社、銀行、外資証券会社の株式、債券レポートは全く無意味です。そろそろこの職業自体無くなるはずです。</p>
<p>次になくなる仕事はナントカコンサルタント。<br />
理由は同じで、経営したこともないのに経営コンサルタントとかになっている訳で、やったことない人の指導を仰いでどうするつもりなんでしょうか。八百屋のおじさんの方がよほど経営経験がある訳で、経験のない経営コンサルタントやその他コンサルタントは早晩なくなる仕事で、若い人はこういう仕事につかないほうがいいですね。</p>
<p>まあ、アナリストの分析はみなさんが読まなくなれば紙の無駄なので、すぐ無くなると思いますが、読んでも全く役に立たないので、同時に時間の無駄だと思います。あんなスプレッドシート診て相場が当たるなら誰も苦労せん！！</p>
<p>という訳で、今週のメルマガはFOMC分析とパウエル議長スピーチの分析。<br />
こういう記事はどこにも見たことがありませんな。月800円の価値はこれだけであると思いますよ。<br />
アエラはこれだけ休みがとりやすくなったのに、なんでお盆に移動が集中するんだろうか、という話。日本が今後観光大国になって行くための条件は・・・など、書いてみました。</p>
<div class="section1url"><p>
<p><a href="" target="_blank"></a></p>
</div>
</div>
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