2026/02/06 20:30 | インテリジェンスサロン | コメント(0)
小林鷹之自民党政調会長へのインタビュー
2月4日のニッポン放送「峯村健司と松本秀夫のジェントル!ジェントル?」で、自民党の政策立案の責任者、小林鷹之政調会長にインタビューをしました。
2月8日の投開票日の総選挙では、各社の世論調査通り、自民党が圧勝するのか?高市総理が訴える「国論を二分する政策」とは?選挙後、新政権はどのような政策に重点を置くのか?「ガン詰め」しました。今回の選挙期間中、小林政調会長がメディアのインタビューに応じるのはこの番組だけです。ぜひご覧ください。
※ここからはメルマガでの解説になります。目次は以下のとおりです。
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小林鷹之自民党政調会長へのインタビュー
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●選挙の情勢
●解散の大義
●インテリジェンス
●国際情勢
●安全保障
●物価高
●最後に
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今月のスナック峯村のご案内
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今月のオンライン懇親会「スナック峯村」は、2月26日(木)の21時から開催することになりました!
ゲストには、皆様おなじみ、著名なエコノミストの「かんべえさん」こと吉崎達彦さん、それにレギュラーである「世界情勢ブリーフィング」の石井順也(JD)さんにお越しいただきます。
今月は衆院選後の開催になりますね。日本政治から日米・日中関係、そしてトランプ政権に至るまで、お三方が縦横無尽に語ってくれることでしょう。贅沢なひととき、今から楽しみです!
「峯村健司のインテリジェンスサロン」の有料版メンバーになれば、どなたでもこのオンライン懇親会にご参加いただけます。お申込みはこちらからお願いします!
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メディア出演
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◆ 関西テレビ「旬感LIVEとれたてっ!」
・【解説】ジャーナリスト峯村健司さん「文化大革命以降、最大の事件」中国軍ナンバー2粛正の衝撃幼なじみ失脚で習近平独裁体制強化 台湾有事カウントダウン始まる?(2026/2/3放送)
◆ 静岡第一テレビ「every. しずおか」【動画】
・衆院選の今こそ考える日本の外交 専門家が語る台湾有事と米中急接近のシナリオ(2026/1/30放送)
◆ 読売テレビ「そこまで言って委員会NP」
・選挙直前の総力特集!中国の本音を勝手に代弁SP(2026/1/25放送)
◆ PIVOT【動画】
・【小泉悠×興梠一郎】ウクライナ情勢展望/和平交渉の行方/兵器と予算が欠乏する、ロシア軍の苦境/台湾有事への影響/衛星画像でロシア軍基地を徹底分析/ロシア核実験
・【興梠一郎×小泉悠】2026展望/日中関係と中国経済の低迷/中国の強硬策は持続不可能/台湾有事にロシアが協力する可能性/失業率は40%超?/民間企業を弾圧する習近平/
◆ 楽待 RAKUMACHI【動画】
・【2026年、乱世到来】東アジアで日本が孤立? アメリカは「守ってくれない」/日本外交は「戦略不足」/リーダー不在の世界「Gゼロ」/蜜月? 中韓首脳会談/日本の勝機は「造船」《柯隆×鈴木一人×峯村健司》
◆ みんかぶ
・台湾有事はますます近づいている……米中首脳会談で「台湾」の2文字が出てこなかった理由
◆ マネーポストWEB
・《対談・橋爪大三郎氏×峯村健司氏「2026年の中国」を読み解く》台湾有事のリスクは2026年に前倒しか 習近平・主席の“超一強体制”で「No.2がいない」弊害
◆ 取材 Reuters
・Japan seeks to calm escalating dispute with China over Taiwan(日本、台湾をめぐる中国との対立激化の沈静化を図る)
◆ 日経ビジネス
・台湾併合へ習近平氏が狙うトランプ氏「譲歩」発言 焦点は26年4月米中会談
◆ ワシントンポスト
・Why China is taking on Japan in a new fight over rare earths
◆ 東洋経済
・中国の大手ファンドが自衛隊基地の土地を狙った背景には「中国政府の指示がある」、日本の閣僚を使ってその気にさせるMICE工作という巧妙な罠
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