2026/02/01 10:00 | バックナンバー | コメント(0)
バックナンバー(2026年1月)
年が変わって2026年、年始からトランプの様々な発言や政策によって金融市場は揺れ動きました。今年は中間選挙を控えて、こうしたトランプの言動に振り回されることも多いかもしれませんが、引き続きよろしくお願いいたします。
また、年始ということで、市場見通しも掲載しました。今年は少し視点を変えて「セルサイド/バイサイド」それぞれの視点からの2026年の見通しを配信しました。まだ年前半ですので、ご興味のある方はご覧ください。さらに最終週は為替介入か?レートチェックか?と市場も湧きました。こうした背景や実際に何が起きていたのかについても取り上げていますので、ぜひ。
各週のテーマと経済統計分析の主なテーマはこちらです。
タイトルをクリックすると、その週のページに飛び、あとがきもすべてご覧いただけます。
●今週のマーケット
●先週の米国経済統計(結果)
●経済統計分析
●今週の米国経済統計(予想)
●あとがき
■ 1/5 第338号 2026アウトルック
1. 2026 アウトルック
・大手金融機関の市場見通し
・大手機関投資家の市場見通し
2. 2026 イベント
■ 1/12 第339号 年始から慌ただしいトランプ
(プロローグ)初競り
1. ISMインデックス
・ISM製造業 12月
・ISMサービス業 12月
2. 雇用関係統計
・JOLTS 11月
・ADP雇用報告12月
・新規失業保険申請件数
3. 米雇用統計 12月
・雇用統計総論
4. トランプの選挙対策
■ 1/19 第340号 年明け早々、色々大変な世界情勢
(プロローグ)為替介入秒読み?!
1. インフレデータ関連
・CPI 12月
・PPI 11月
2. 新規失業保険申請件数
3. 米大手銀行決算
4. イラン情勢
5. 関税裁判は判決先送り
6. 迫る高市解散
■ 1/26 第341号 国内政局で売られた日本国債
(プロローグ)怒涛の1週間
●経済統計分析
1. PCEデフレータ
2. 新規失業保険申請件数
●注目テーマ
・日銀金融政策決定会合
・国債売りの震源地は日本
・為替対応で日米連携?
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